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こんな男は恋愛対象外!女性が語る嫌いな男の特徴とは?

 

男性なら、やっぱり女性にモテたいと思うのが普通ですよね。

 

モテるまではいかなくても、少なくとも嫌われたくはない、

その方がプライベートはもちろん、仕事や趣味の場面でも

プラス要素が多くなりますし、快適な気分で過ごせます。

 

では、どうすれば女性に嫌われない男性になれるので

しょうか・・・?

 

そのポイントをいくつか挙げてみます。

 

あなたは、いくつ当てはまりますか。
(当てはまったらマズいのですが・・・)




不潔な男性は嫌われる

 

不潔な印象を相手に与える男性は絶対にモテません。

 

ちょっと寝ぐせがついていて可愛いなどと言われるのは、

普段の清潔さがあって故のギャップ萌えのレベルです。

 

モテないと感じている男性は

清潔で好感の持てる身なりを心がけるのがベストですね。

 

高価なものでなくてもかまいません。

 

きちんとしている、身なりに気をつかっているという

印象を与えられればいいのです。

 

そして、特に気を付けて欲しいのが「匂い」と言えます。

 

 

独特の体臭や口臭は意外と自分では気づかないことが多いもの。

 

女性にとって不快な臭いをふりまいていると、

いくら身なりを清潔に整えてもその努力が台無しに

なってしまいます。

 

親しい人に、自身から発する臭いが大丈夫か確認してもらい、

消臭剤入りの洗剤などを使用して、自分のイメージに

良い香りをプラスできるようにしましょう。

 

マイナスイメージを連想させるファッションはNG

 

「軽薄」「チャラい」「怖い」「汚い」などのイメージを

与えるファッションを好意的に受け取る女性も少数いますが、

多くの女性は、まず服装や外観から、その人のイメージを

固定しまうものですし、このようなマイナスイメージの

ファッションを快く思わない傾向があります。

 

自信のなさそうな姿勢や表情はNG

 

猫背で、いつもうつむき加減、暗い表情で、笑顔も

見られない。

 

心当たりのある人は、一度胸を張って、空を見上げるような

気持ちで歩いてみて下さい。

 

笑顔が素敵な男性に、女性は心を奪われやすいものです。

 

仕事のできない男性は嫌われる

 

どんなに素敵な男性であっても、仕事ができないと

幻滅するという女性、多いものです。

 

その仕事がどんな仕事かということよりも、自身の仕事に

プライドと責任感を持って対応しているかが重要になります。

 

また、次のような言動も女性を失望させてしまいます。

 

・上の者に媚びへつらい、下の者に当たり散らす

・すぐに責任のがれする

・頼りにならない

・美味しい所だけ独り占めする

・気分でコロコロと意見を変える

・女性蔑視と思える行動をする

 

 

 

「仕事だけ」の男も嫌われる

 

先に述べたようにもちろん、仕事は大事です。

 

けれども、いかにも仕事だけ、仕事以外他には何もないという

男性も逆に女性には敬遠されます。

 

特に仕事を理由に女性との約束をドタキャンしたり、

忘れたりするのはもっての他。

 

中には、すべての言い訳を仕事のせいにして、女性を

見下したりするような、モラハラ男も存在します。

 

何事もバランスが大事ですし、仕事だけに熱中している男性には、

余裕がなく面白みがありません。

 

女性が大事にしていることを察知できない

 

あなたが、この人だと思ってねらいを定めている女性の

心をわしづかみにしたいなら、

 

彼女の大切なもの、それが何なのかを見極めることが

重要です。

 

その大切なものを察知できないまま、バカにしたり

さげすんだり、挙句の果てには土足で踏み込んだり

するような男性は、間違いなく嫌われてしまうでしょう。

 

 

何度も同じことを注意させる

 

何度も同じことを注意させるということは、

注意している相手を軽く観ているということ、

つまりは大事に扱っていないということです。

 

「書類をここに置かないで」「靴下を裏返しにしないで」

などの些細な要件であっても、何度も注意するのは、

そのことをその女性が大事に思っているということなのです。

 

それを察知できない男性が嫌われるということは

前項で述べた通りですが、さらに、それを注意すると

いうストレスを何度も与え続けるという行為はもっと

最悪です。

 

自分自身の「良さ」を理解していない

 

マニュアル通りの男性になろうと付け焼刃で、

マニュアルに書かれたとおりの男性を演じるような

男性は確実にモテません。

 

マニュアルを読んで勉強したり、努力したりすることは

悪いことではないのですが、その記事をまるでコピー

したかのように、そのまま実行するのはベストでは

ないということです。

 

あまりにも欲望丸出し、がっつく男

 

女性にとって女性として興味を持たれることは

喜ばしい事ですが、それが、あまりにもあからさまで

下品であると、興ざめしてしまうことが多いものです。

 

気持ちは分からないでもないですが、あまりにも欲望

丸出しの品性を疑われてしまうような行動は

避けるべきでしょう。

 

すぐに感情的になる男

 

すぐに感情的になる男性も嫌われます。

 

エスカレートして暴力をふるったり、

暴言をはくようになったら言語道断です。

 

まあ、ここまでいかなくても、ちょっとしたことで

怒ったり、機嫌の悪い時が多かったりする人は、

敬遠されますよ。




ネチネチ系、いやみ系の男性

 

仕事などで、どうしても正さねばならないことでなければ、

女性に正論をぶつけるのは、あまり賢いやり方だとは

言えません。

 

自分の世界に浸りすぎる男

 

自分なりの世界を持つことは大切ですし、ある程度の

こだわりがある男性は、とても魅力的に見えます。

 

しかし度が過ぎると、逆に女性を寄せ付けないための

強固な防御策のような役割を果たしてしまうことも

あるのです。

 

女性にモテたいと思うなら、自分の世界に浸るのは、

ほどほどにして、女性がのびのびと過ごせる開放的な

世界を持っていると、度量の大きさをアピールするべき

でしょう。

 

本性の出る場面で幻滅する行動

 

例えば「上司に叱られて思わず人のせいにしてしまった」

「車の運転の際、他の車に罵声を浴びせてしまった」

など・・・。

 

女性は、あらゆる場面で、あなたをいろんな角度から

観察しているものです。

 

本性の出やすい場面、いわゆる、ここぞという場面で、

幻滅されてしまうような態度をとった場合、たいていは

「優しそうに見えるけど、本当は怒りっぽいらしいよ」

などという、これまでの高評価を台無しにするような

評価が出回ってしまうものです。

 

だからこそ、本性ができやすい場面では、気を抜くことなく、

幻滅されないよう全力をつくすことを心がけましょう。

 

ネガティブな発言の多い男

 

例えば、食事に行った時、女性が「美味しかった」

と言っているのに、批判的なうんちくを並べる男性、

もう2度と一緒に行きたくないと思ってしまいます。

 

映画を観ても、買い物に行っても批判ばかりで

「面白くない」を連発し、挙句の果てには仏頂面。

 

こういう男性は、女性に嫌われてしまう確率は高く

なるでしょう。

 

 

いくつか、女性に嫌われる条件を挙げてみましたが、

女性にモテたいと思うなら

1つでも当てはまらないように気をつけたいですね。