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北海道の山奥で『つちのこ』発見?!

 

「十勝岳に『つちのこ』がいる」

そんな投稿がツイッターで話題になっています。

 

幻の生物・ツチノコが

北海道の十勝岳にいるということなのでしょうか?

 

発見された『つちのこ』その写真ががこれです。

 

 

Googleマップの航空写真で十勝岳を拡大していくと、

ひらがなで「つちのこ」と読める文字が確認できます。

 

つちのこの文字を発見したのは、ツイッターユーザーの

あろさわ(@Arswkissing)さんです。

 

あろさわさんは2020年3月9日、Googleの

航空写真とともに、

「今知ったんだけど十勝岳にツチノコいて爆笑している

作ったの誰だよwww」と投稿しました。

 

この投稿は、12日18時時点で1万件以上リツイートされ、

他のユーザーからは、

「はいはい、ツチノコっぽい地形の場所がね…えっ文字?

文字なの?」

 

「…本当だ!!よく見つけましたね…!!」

 

「ひらがななのがポイント高いですねw」

といった声が寄せられています。

 

そして、これは実在していると考えられるそうです。

 

あろさわさんは

「おそらくナスカの地上絵のように石を

並べたのではないか」と推測しています。

 

また、あろさわさんによれば、つちのこの文字は

5~6メートルほどの幅で十勝岳の

グラウンド火口の中にあると思われるとのこと。

 

世の中には暇な人がいるんですね・・・